各アーティストが作詞したり歌を録ったデモを色々と戴いていてそれぞれの感性にキラリと光るものを垣間見る反面、あと一息…の歯がゆさも多々感じると言うのが正直なところです。オーディションの趣向からか楓奈 山音色 櫻木まり 新垣優美 青村優と言った方々は詞に関しては使う言葉や特定のモノに対しての感性がとても似通っている気がします。表現が共通してる、本田ブログで言うところのチームワーク、歌に対しての熱意、ただみんなに共通して言えるのはそれぞれに何かが足りない。ならばそれを補いつつひとまとめにして一曲の中にそれぞれの世界(詞)をちりばめていけないだろうか?と考えました。前記の通りこのメンバーは詞の感性や世界観がとても似ていて、自己表現の方法としても競争しあう事よりも支えあう事で何かを生み出してくれそうな気がします。一つのテーマに沿って競作することで良い意味で競い合う事を自然に行い相互にインスパイアできるかもしれません。各アーティストさんには直接企画の要領をお話し始めていますが今後はこのブログ等でも進行具合を発信していこうと思ってますので皆様アクセスよ
ろしくお願いいたしますね。
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