クレーマーと化した日

あるアーティスト宛に送ったデモ音源CDが一週間経過しても相手に届かないので確認して欲しいと郵便局に問い合わせたのですがその対応があまりにもふざけていたので書いてやろうと思います。奴等が言うには基本的に郵便はポストに投函された後はどこを経過してどこに今あるのかを調べるのは不可能だ…って事らしいです。最悪無くなってしまっても受け取ったかどうか?投函されたかどうか?の確認も出来ないので責任の取りようが無いって事らしいです。あのさぁ、郵便事業って手紙や荷物を相手に届ける…確実に。それが最低条件のはずです。時間がかかるのは我慢しましょう。急ぎならば速達料金払えば良いわけですし。それをまさか窓口の職員が「無くなってしまっても確認のしようが無いもんで…」と宣うとは。年賀状や各種通知、ノベルティ等の郵送されたもの…相手に届くかどうか、様々なものが普通郵便ではまともに処理できるかどうかは全く当てに出来ない…と堂々と郵便局側が宣言したわけです。文句言いたい事が山程ありましたが一言だけ言って窓口を後にしました。「宅配便や運送会社が同じ事やったら潰れるよ!何でお宅らは出来ないのかもう一度良く
考えた方が良いと思いますが」