またまた生き物ブログ…ではありません

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たまに通り休憩したりする川沿いの道があるのですが何気なく覗き込むと何やら得体のしれない生き物が水場にうごめいています。しばらく観察していて、やっとそいつの正体が確認できました。写真ではわかりにくいかもしれませんがアライグマです。餌を捜しているのか名前の通り何かを洗ってるのかは定かではありませんが川で洗濯ではないようでした。当たり前だよって突っ込みありがとうございました。さてリズムパターンとかんたんなコード進行の入力が完了していよいよボーカルを入れていくわけですがこれが結構難しい事に気が付きます。何故かと言うとカラオケと違いガイドとなるメロディーラインがありません。加えてテンポの取り方をきちんと把握していないと譜割りが途中からグチャグチャになってしまいます。パソコン上で録音する作業にしてもレコーダーでの作業にしてもメロディーの譜割りの目安となるものを把握しておく事が肝心なのですが、その目安とは何か…実はスタートからの時間なんです。つまり楽譜のかわりに時間(分、秒です)ごとの入力データをチャートにしておくのです。曲の設計図と言ったほうが良いかもしれません。イント
ロ何小節で何秒…という風に決めていきます。これならば実際に唄いながら曲作りが進行していきますのでやりやすいと思います。