打ち込みの基本?

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某公園の池に生息する鯉です。あまりのデカさに衝撃を受けました。一メートル程あるでしょうか。白鳥もデカいんですけど比較してみて下さい。大きさ伝わりますかね。鯉ってどこまでデカくなるのでしょうか…あとは本田ブログに任せるとして、本日のテーマに入ります。作曲ソフトによるドラム等のリズムパターンの入力に関してはどなたでもさして難しい事はないと思います。対してスタジオにて実際にドラム等を叩いて録音するというのは初心者にとっては至難の技になります。なにが至難か…想像出来ない方に御説明させて頂くと、制作段階ではまず曲全体の長さは決まっています。いわゆる設計図、譜面です。そしてその譜やタイムにあわせてパターンどおりに叩いていきます。耳に聞こえるのはクリックと言うメトロノームのようなカチカチ音のみ。あとは譜面を目にしながらの演奏で、一拍ずれたらおしまい、結構ハードな世界でしょ。でもこの場合は打ち込みです。既に出来ているものをパズルのピースのように組み合わせていきます。なれてくるとそれなりにセンスも磨かれてかなり複雑なリズムが打ち込めるようになりますがこのあとにベースやギター、キーボード
等での装飾音の入力が控えてますから始めはやはりほどほどにして、常に後から足してゆく事にする癖を付けていくと良いでしょう。